友愛・チーム力で笑顔の奉仕

友愛・チーム力で笑顔の奉仕


長崎県ジュニア陸上競技選手権大会


長崎県ジュニア陸上競技選手権大会

陸上競技協会・長崎新聞社・ライオンズクラブ主催で社会教育の一環として1971年に発足しました。 主催者の一員である、ライオンズクラブも第1回は諫早ライオンクラブ単独で始まり第2回は高来・小長井ライオンクラブと第3回よりは当時の5R2Z全クラブ、第4回から第8回までは県下全クラブ、第9回より第15回までは2R全クラブと途中変更もありましたが、第16回よりは現在の諫早地区6ライオンクラブ(諫早ライオンクラブ、高来・小長井ライオンクラブ、多良見ライオンクラブ、諫早中央ライオンクラブ、諫早東ライオンクラブ・諫早センチュリアンライオンクラブ)がライオンズクラブのモットーであるWe Serveのもと一丸となって労力奉仕に邁進しております。 参加校も第12回までは県下小・中・高校が対象となっておりましたが、年々参加校、参加人数ともに増加の一途を辿り第1回の95校958名であったのが、第12回には192校2,032名となり大会運営に支障をきたす状態となり第13回よりは県下小・中校に限定されることになり、現在にいたっており第28回の参加校は遂に182校、2,343名となり工夫をこらしての運営となっております。 反面この大会を経て成長し各種競技に県代表として活躍し、この大会の意義をいやがうえにも誇示しているように思われます。今後も各方面のご支援をいただき乍ら、ますます立派な大会になるよう頑張ります。